光線療法(アーク光線療法) 皮膚に光を直接当てることにより、血流が改善し、自律神経が安定します。大変心地いい自然療法です。 アーク光線の顔面照射によって、目から入った光の刺激は脳の中の視床下部(自律神経とホルモンの中枢)に伝わり、自律神経(特に交感神経)を活性化します。またセロトニンやメラトニンといった脳内ホルモンの分泌が促進されます。 また最新の皮膚科学の研究によると、皮膚には光を感じとって、その情報を内分泌系や神経系に伝える働きがあり、光が皮膚に当たることによって、全身状態に影響を及ぼすと考えられています。 光線療法の作用 血流の促進 自律神経の調整 ホルモンバランスの調整 免疫力の向上 カルシウム代謝の促進 ※アーク光線には皮膚に有害な紫外線は含まれていません。お子様やお年寄り、妊婦さんでも安心してご利用いただけます。